<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>住宅ローンと名義変更</title>
      <link>http://www.1sokujitsu.net/</link>
      <description>住宅ローンと名義変更：住宅ローンが残っている場合は、分配ほうほうをどうするかによって、その後の処理が複雑になります。住宅ローンの残った自宅を分けるには、例えば次のような方法が考えられます。自宅は夫名義で、ローンも夫が払い続けているとします。 </description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 10 Jul 2008 03:07:15 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>台風の国</title>
         <description>最近、台風やらなにやら、日本中で…


家が壊れてるね…


なんかもう、、人ごとではありませんよ。。
こちとら住宅ローンでやっと家を持てた人種なのですよ。
何軒か建てる予定の１軒じゃ無いんですよ！！
それを、、
それを天災という悪魔は、いとも簡単に、あっさり、サクッと、、
ブッ壊してゆくのですよ。
っつうか、
簡単に壊れすぎじゃね？
家。

家ってもっと丈夫で安心して住めるモノだとおもってたよ。
意外にあっけなくやっつけられちゃうのね、、
家。

なんかさ、
保険に入ってるからっていう意見もあるけどさ。
あれって、全額出ないのがほとんどなのよ。
家が壊れて、保険金が若干出て、また家建てて…
で、
住宅ローンかかえながら新たなローンを組まなきゃ家は建たない。
こ、怖いよぉ〜

家を持つっつうのがこんなに怖いとは思わなかった…
不安だよぉ〜

俺の家のちょっと裏には崖みたいな山みたいな、そんな感じのものがあるのですよ。
これって、、
まさか、、
ひょっとして、、
崩れたり、、
しないよね。。。。。。。

やめてくれぇ〜
崩れないでぇ〜
コレ、崩れたら、、完全に、、絶対に、、我が家、、

影響大。

もっと、
もっと平和な土地に建てれば良かった。
いや、
治安は無茶苦茶イイのだが…

あぁ、
不安。。。</description>
         <link>http://www.1sokujitsu.net/2008/07/post-9/</link>
         <guid>http://www.1sokujitsu.net/2008/07/post-9/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04日記＆住宅ローンレンジャー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Jul 2008 03:07:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>家で漫画</title>
         <description>ワンピースっていうのにハマっている。
漫画だよ、女性ものの服ではない。
新居（住宅ローンで購入）に漫画専用の部屋を作ったくらい漫画が好きな俺。
けっこう偏ってるけどね。

今一番ハマっているのがさっき言ったワンピース。
こんなに良く出来た漫画はここ何年かではないくらいだね。
ストーリーの絡み合う感じとかキャラクターの際立ち方とか。
秀逸ですわ。
作者の尾田栄一郎は天才だね。

ちょっと前のメリー号を焼いて沈めるときの話なんか、何回読んでも涙なくては見られませんよ。
あ、
思い出しただけで泣きそうになってきた。

そういえば、ハンターハンターも好き。
どっちもジャンプコミックスだなぁ。
最近おかしなローテーションで書いてる感じだけど、まぁ面白いから許す。
俺が許す。
こいつの書く漫画は幽々白書とかレベルEとか、人間以外の生物が出るパターンが多いねぇ。
妖怪だったり宇宙人だったり…
そんで出て来る主役クラスの登場人物もいがいにかぶることが多い。
桑原とレオリオ。
蔵間とクラピカ。
飛影とキルア。
幽助とゴン。

あ、
パターンが一緒だ。。

でもまぁ面白いから許す。
俺が許す。

こち亀も好きだ…
それを書くと、きっときりがない…</description>
         <link>http://www.1sokujitsu.net/2008/06/post-8/</link>
         <guid>http://www.1sokujitsu.net/2008/06/post-8/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04日記＆住宅ローンレンジャー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 23:41:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>我が家に子猫</title>
         <description>子猫を拾ったので家に連れて帰った。
嫁が一瞬嫌な顔をしたが、子猫の顔を見てすぐ笑顔になった。

昔、
子猫を拾って母親に怒られたものだ。
「うちは借家だから飼えないのよ！」
悲しい想い出だ。

でも今は違う。
誰に気兼ねすることもない我が家なのだ。
住宅ローンを頑張ってくんで手に入れたのだから。
なんだったら、猫屋敷にしてもイイくらいだ。
ま、
それはかなわないが…

嫁がそそくさと近所のペットショップに行ってきた。
子猫用の粉ミルクを買ってきた。
牛乳を子猫に飲ませるとお腹を下すことは意外に知られてない。
嫁がポットから少しのお湯を小皿に出して粉ミルクを溶かす。
溶けたら少し水をさして子猫が飲みやすい温度にした。

一緒に買ってきた小さなスポイトで子猫にミルクを飲ませる。
最初意味がわからず嫌がっていた子猫も、ミルクの味を確かめるとチューチュー飲み出した。
笑顔で見る嫁。
俺にこの猫を飼うのかどうかを聞いてきた。

嫁にも聞いてみた。
「どうする？」
「どうするってアナタ、また元に戻してこれるの？」
ま、
嫁の反対を押し切って飼うつもりだった俺だ。
そんなことはしない。

我が家に１人（一匹）家族が増えた。</description>
         <link>http://www.1sokujitsu.net/2008/05/post-7/</link>
         <guid>http://www.1sokujitsu.net/2008/05/post-7/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05徒然なるままに</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 May 2008 22:55:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>つぶやき</title>
         <description>家から最寄りの駅まで約15分。。
遠くは無いが近いとは言えない微妙な距離だ。。
俺はこの距離を歩くのが嫌いだ。。

住宅ローンという恩恵を受け我が家なるものを手に入れてみたが、やはりマンションというのは自分で建てる場所を選べないのだ。。
「ココに建てたからみんなここに住めばイイじゃん」
そんな感じで俺達はマンションを買わされる。。

人によっては、
「15分の徒歩距離なんかなんだ！！」
などと怒る方もいるかもしれない。。
ま、
天気が良かったり、気候が良かったりしたら、そりゃあ俺だって楽しく歩ける距離かもしれない。。
しかし、
雨が降りしきっていたり、風が強くて激寒だったり、灼熱の真夏だったりしたら…
俺の心はポッキリ折れてしまう。。

こんなに近い距離をタクシーで移動なんていうことにもなったりする。
ワンメーターとはいっても、数を重ねると馬鹿にならない金額になってしまう。。
なにせ住宅ローンをかかえているのだ。
小遣いだってそんなに大量にもらえる訳も無い。。

ん〜
この問題を解決させるには、
１、駅が我が家に近づく
２、マンションが地盤沈下や地震などで駅の近くに移動する
３、目の前に駅を作る
４、あきらめて頑張る

などがあげられるが、、
ま、
しばらくは『４』で頑張る。。</description>
         <link>http://www.1sokujitsu.net/2008/05/post-6/</link>
         <guid>http://www.1sokujitsu.net/2008/05/post-6/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04日記＆住宅ローンレンジャー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 May 2008 18:28:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『ベッド』と『ペット』と…</title>
         <description>相変わらずやなぁ。
首から肩にかけて凝っとるっちゅうかダルさが続くんや。。
で、
よう考えたらベッドが合いまへんのかなと思うようになってきてな。
時間作って家具屋に見に行こうと思いつつも、、
なかなか足を運ぶことができなかったのやけど。

この前ようやっと買い物の帰りに寄ることができよったわ。
住宅ローンで家買って以来かな、家具屋なんて。

でな、
その時に展示品セールっつうのをやっておってエエ感じやったんで、ついつい衝動買いしてもうた。
ベッド。
今使ってるヤツよりも幅広やし、収納引き出しもついとるのんでエエ買い物やったな。
これでちびっとは改善されるんちゃうかなぁ、、肩こり。
枕も買わなダメかいな。。
ま、
ちびっと様子を見てみようと思うわ。

ジャッカル（愛犬）は、最初このベッドが運ばれてきて
「なんやなんや？」
って顔して混乱したらしくてな。
興奮して走り回ったり運送のあんちゃんに鼻を突き出してなでなでされたりしとったわ。
ま、
そのうち落ち着きを取り戻してベッドにあがって満遍なく『くんくん』した後横になってリラックス犬になってしもた。
まぁまぁ気に入ったみたいやわ。</description>
         <link>http://www.1sokujitsu.net/2008/04/post-5/</link>
         <guid>http://www.1sokujitsu.net/2008/04/post-5/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05徒然なるままに</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 14:56:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅ローンと埼玉</title>
         <description>昨日はな。
会社の帰りに軽ぅ〜く『ギネスビール』をカッ食らってな。
我が家（住宅ローン返済中）に帰ろうとな。
大崎から出てる『埼京線』の最終電車に乗ったんや。

それがな。
珍しく座れてしもたんや。
ま、それが運の尽きやったんやが…

ガッツリ爆睡してしもうてな。
起きよったら『武蔵浦和』ちゅう乗降りしたことがない駅に着いてたんや。
まぁ、ビビったわ、ホンマ。

上りの電車はまぁとっくの昔に終わってたさかい、しかたなくタクシーをひらって帰ったんよ。
意外に遠くてなぁ…
意外に高くついてしもたわぁ〜
こないなことやったら大崎からタクシー乗とった方が、、安いし早いしなぁ。
ん〜〜〜〜
埼玉は油断出来んなぁ。

ゆんべの教訓

終電では座席に座らん。
飲んどるときは特に座らん。
埼玉は意外に遠い。
『武蔵浦和』なる駅は存在する。</description>
         <link>http://www.1sokujitsu.net/2008/04/post-4/</link>
         <guid>http://www.1sokujitsu.net/2008/04/post-4/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05徒然なるままに</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 00:34:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リップをけちって住宅ローン</title>
         <description>今年の冬はむっちゃ乾燥しとったみたいでようくちびるが荒れたんや。
新しい家のせいかとも思ったんやが（壁紙の接着剤とかな）。。
住宅ローンの重圧かも…な。。

ま、
それはさておき、
食事の時とか口を大きくひらけると切れてしまって
「おったたた」
ってなるんやなぁ。
これが毎回忘れてやってまうのでちっとも治りまへんがなぁ〜

で、
いっちゃんひどかったのが口の右端部分やった。
この前、やぁ〜と治ったかなぁ〜て思って油断しとったら…
なんと、かさぶたを取ってしもたみたいでモノゴッツ切れとったんや。
そないに痛くないんやけど、まぁなかなか治りまへんわな…

さっきもメシの後に『薬用リップクリーム』を塗ったろうと思っとったら、こういうときに限ってうちに忘れてきてしもたんや。
ウチに帰ればあると思うといちいち買うのも難儀やしな。
やれやれやな。。
いやぁ〜弱ったな。

ま、
しゃあない。
買うたるか。。

ワシもセコいな。。
住宅ローン返すまではな。。</description>
         <link>http://www.1sokujitsu.net/2008/04/post-3/</link>
         <guid>http://www.1sokujitsu.net/2008/04/post-3/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05徒然なるままに</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 16:44:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新渡戸稲造</title>
         <description>私もね、
日本人として生まれたからには
せめて一度は読んでおかなくては、と
ずっと思い続けていたあの本を
先日ようやく買ってまいりました。
『武士道』
言わずと知れた新渡戸稲造の名著で
ございます。

生来の怠けのこの私も
この本によって真人間へ生まれ変われるのでしょうか。

不思議なもので、
『武士道』をカバンにしのばせている、それだけで
なんとなく背筋が伸びる気がします。
稲造効果。
惜しむらくは、それだけで人間的にレベルアップしたような
気分になってしまうせいなのか、
いまだ1ページも開いていないという事。

でもほら・・・、
それとな～く内容の想像は付く部分も否めないわけですよ。
資料によると、稲造は文久２年生まれだそうで。
ということはつまり、幕末のひとでしょ？
すでに絶滅寸前だった武士らしい武士にたいする
センチメンタルな懐古趣味・・・
というところでないでしょうか。。

それよりなにより
文章難し過ぎでしょう、こりゃ。

もし読んだら感想でも報告したいと思います。



それより少しは
住宅ローンのことを調べろー！と
怒られそうです。   	  


</description>
         <link>http://www.1sokujitsu.net/2008/03/post-2/</link>
         <guid>http://www.1sokujitsu.net/2008/03/post-2/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05徒然なるままに</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 13:05:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こんにちは</title>
         <description>どうもどうも、こりゃどうもm(__)m

住宅ローンレンジャーでございます。

ローンも財産のうちって昔、遊び仲間の誰かがいってたけど、確かにそうね^m^

そうでも思わないと住宅ローンとの長いお付き合いなんてできませんことよ。

さてさて、今日ローンレンジャーは、友人の子供の卒業？それとも高校進学？まぁ、どっちもの意味を込めたプレゼントを購入してまいりました。

友人と知り合ったのがローンレンジャー（私）が高校生の時。

友人と言ってますが、その友人は６歳年上のお姉ちゃん的存在の方。

その娘ちゃんが、あの頃のローンレンジャーの年齢になっちゃうんです！

なんだか嬉しいんですよ～♪

ヘンかもしれないけど、これだけ長いお付き合いができていて、そのお付き合いの中でお腹にいるときから知っている娘ちゃんが、あの頃のローンレンジャーの年齢になるのが。

どこか自分の娘みたいに思っちゃう部分があるのかもしれませんね。

この娘ちゃんも楽しい高校生活を送ってもらいたいです。

この時期に出来た友達って、一生のお友達になったりもするし、学ぶこともいっぱいあったな～。

ローンレンジャーではありますが、ちょっとばかり気持ちを込めて、奮発したつもりです。

電車で学校に通うようになると思うので、パスケースと、もう一つは、学校帰りにお友達と駅周辺のいろんなお店とかに出入りするようになるかな～とカードケース。

小銭も入れられます。

高校生って言ったら、ちょっとだけ大人になった気分だったよね～(*^_^*)

懐かしいな～♪

今の子は、ブランド物を持ってたりするかもしれないけど、その娘ちゃんの親である友人がすごくしっかりした考えをもっているので、きっと身の丈に合ったものを持たせるに違いありません。

だからローンレンジャーも高校生が持って可愛いブランド？というか、名前の知れたブランﾄﾞのものにしましたよ。

そんなこと言ってる間に、ローンレンジャーの娘も小学校卒業まであと一年になっちゃいました。

時がたつのは早いもんですな～。

わが娘のためにも、このローンレンジャーを早く卒業したいものです。</description>
         <link>http://www.1sokujitsu.net/2008/03/post-1/</link>
         <guid>http://www.1sokujitsu.net/2008/03/post-1/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04日記＆住宅ローンレンジャー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Mar 2008 17:36:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バイクの価値</title>
         <description><![CDATA[不要<a href="http://xn--obk6b7a8im45s.net">バイクを売る</a>ことに決めたら、まず最初にチェックすべきは、<br />
純正部品が残っているかどうかです。<br />
カスタムバイクの価値がわかる<a href="http://seishun-bike.net/tokyo/archives/2008/01/post_82.html">バイク買取</a>業者なら良いのですが、<br />
あまり、そういう業者はいません。<br />
勿論、ノーマルパーツが無くても買取は成立するでしょうが、<br />
その場合、査定額がいくらか下がる可能性があると思われます。<br />
また、きたないバイクが高く売れるワケがありません。<br />
少しでも高く売りたいのなら、せめて洗車くらいはしておくべきです。<br />
だけど、一番良くないのは、<br />
いつまでも迷っていて、<a href="http://xn--obk6b7a8im45s.biz/">バイクを売る</a>決心がつかないことです。<br />
バイクの価値は時間と共に下がっていきます。<br />
純正パーツが無かったり、多少キズがあっても、<a href="http://njk3.hujibakama.com/" target="_blank">バイク を売る</a>と決めたのなら、それを直すよりも、一刻も早く売った方が得な場合が多いです。<br />[PR]<a href="http://njk10.soregashi.com/" target="_blank">バイク 査定</a><br />]]></description>
         <link>http://www.1sokujitsu.net/2008/02/post/</link>
         <guid>http://www.1sokujitsu.net/2008/02/post/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05徒然なるままに</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 04:28:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
